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【250g】マリアージュ
¥1,800
【中煎り】 【6月限定ブレンド】 苦味 ★★★ 酸味 ★★★ コク ★★ 6月といえばジューンブライド。 「マリアージュ」はフランス語で「結婚」の意味ですが、 今回は深煎りコスタリカの豆を男性、浅煎りコスタリカの豆を女性に例えブレンド、マリアージュしてみました。 そこにエチオピアとペルーを加え、香ばしさ、爽やかさ、甘さ、柔らかな舌触りのバランスを整えてました。 また相性のいい組み合わせを「マリアージュ」とも言います。 たとえば、ワインとチーズのマリアージュ、 コーヒーとチョコレートのマリアージュ。 など2つのものを一度に味わうと何倍も美味しくなります。 是非、このコーヒーと相性の良い食べ物を見つけてみてください。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】グアテマラ エルミラドール
¥3,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★ GWセットに入っていたグアテマラです。 パカマラ種のナチュラルですが パカマラにしては粒がそれほど大きくない?! いや、大きい方であります。 フローラル、青りんごの爽やかさから 冷めるとベリーやチェリーのような重さのある果実感に。 深煎りなのでローストの香ばしさもあります。 アカテナンゴはグアテマラ市から西へ約80㎞の場所 に位置しフエゴ火山を挟んだ真裏にはアンティグアが 隣接しています。またグアテマラの8つの地域の内 最も新しい栽培地域で「グアテマラコーヒー世界の 隠れた至宝」として注目されています。 アカテナンゴ地域は標高4000mに迫るフエゴ火山と アカテナンゴ火山の西側に位置し絶え間ない噴火物に より土壌は鉱物を豊富に含んだコーヒー生産に恵まれた 環境にあります。太平洋から吹き込む穏やかな風は アカテナンゴを霜害から守り、またコーヒー栽培に 適した湿気をこの地にもたらしています。豊かな森林は 渡り鳥の住処としての役割も担っており、豊かな生態系 を作り出しています。 ミラドールとは「ビューポイント」の意味で、その素晴 らしい眺望から名付けられました。その場所は標高、 気候条件など最高のコーヒー作りができる要件を満たし ていました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】夏煎り エチオピア
¥2,400
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 季節の深煎りシリーズ、夏はエチオピアです。 2026年【夏煎り エチオピア】は生産処理の 「ナチュラル」と「ウォッシュド」のブレンドです。 アイスコーヒーでも美味しい夏煎りエチオピアに するためウォッシュドの軽さをナチュラルの重さで 補いました。エチオピアは深煎りにしてもしっかりと 個性が残るので、完熟した果実の風味、甘さのある 後味は、アイスコーヒーの常識を覆すほどの美味しさ です。苦過ぎない深煎りなので、ホットコーヒーと しても個性的な風味を感じていただけます。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】エチオピア タベ・ブルカ
¥2,200
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★★ コク ★★ 果実を思わせる風味がありますが酸味はそこまで強くありません。 「フルーティー」なコーヒーが好きな人はもっと酸味があった方がいいかな? タベ・ブルカ・コーヒーウォッシングステーションは、 オロミア州グジ地区 ウラガのスケ・ワラカタ村近郊に 位置するウォッシングステーションです。ウォッシング ステーションの運営は輸出業者でもあるバルクメ社が 行っており、オーナー兼ゼネラルマネージャーのタデッセ・ エレマ氏は、1995 年からコーヒー業界に携わり、 スペシャルティコーヒーの生産を目的として、3 つの ウォッシングステーションと2 つのドライミルを所有し、 コーヒーの供給を行っています。 エチオピアのアラビカコーヒー全般を輸出していますが、 特にシダモの標高2000m 付近の高地産のコーヒーに精通 しており、バルクメ社自身でもオロミア州内に2 つの農園を 所有し、生産技術・品質の向上に取り組んでいます。 また、自社農園の技術をグジ地区の700 以上の生産者と パートナーシップを結びながらアドバイスを行う事で、 スペシャルティコーヒーの生産を地域コミュニティに 広めながら、地域全体の持続可能な農業を支援しています。 そんなバルクメ社がタベ・ブルカ・ウォッシングステーション を構えたのが2008 年。近隣にウォッシングステーションの 無かったこの土地に初めてできたウォッシングステーションでした。 コーヒーのみならず社会的ミッションとして、この地域の学校や 道路の建設にも寄与し、この土地のコーヒー産業と暮らしを支えて きました。現在は、周辺(10~20km ほど)の5 つの集落に暮らす 300 名ほどの小規模な生産者がタベ・ブルカにチェリーを納入して います。 高品質なコーヒーを生産するために、チェリーの品質に合わせた インセンティブを設けて、生産者のモチベーションを高め、持続 可能なコーヒー生産を目指しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをごさ希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】コスタリカ ラ・リア
¥2,200
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★ コク ★★ 1番の浅煎り。爽やかで軽めなコーヒー。 コスタリカ タラスにあるラ・リア マイクロミルは ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が2008年に 立ち上げたマイクロミルです。国際品評会受賞常連で 2018年までに4度のTOP10入りと実績は折り紙付き。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらず 国際品評会で9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの 明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されま した。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは 常に心がけています ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】ペルー ラ・ルクマ
¥2,400
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★ コク ★★★ なぜか人気のペルー。 ペルーという国が皆さん好きなのでしょうか。 確かに最近ペルーのコーヒーは美味しい! 農園主であるイスメリア氏は、カハマルカ県クテルボ郡 サンタ・テレサ村の海抜1700mの高地で暮らしています。 シングルマザーであるイスメリアは4人の子どもと暮らし ており、23歳の長男は農園でのコーヒー生産を手伝い、 8歳の末っ子も兄弟姉妹とともに学業に励んでいます。 彼女は自らの土地に強い誇りを持ちその価値を高めるため 日々努力を重ねています。 「ラ・ルクマ」は農園敷地内中央にある毎年実をつける ルクマの木にちなんで名付けられました。当農園設立から 4年を迎え、海抜2300mを超える高標高、肥沃な土壌 など栽培環境が、多様でエキゾチックなコーヒーの風味を 生み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】エチオピア カフェインレス
¥2,400
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ カフェインレス(デカフェ)コーヒーです。 カフェインレスとは、思えない透明感のあるきれいな味わいで、 黒糖のような香ばしさとほんのりフローラルのような後味が 印象的です。 「マウンテンウォーターデカフェ」は、標高5500mの メキシコ最大の山“Picode Orizaba”の天然水を使用した 『水抽出法』によってカフェインを除去しています。 水によってカフェインを除去するため安全性が高く、コーヒー が元々持っている風味も感じることができます。 さらに近年は乾燥技術の向上により、透明感のある質の高い カフェインレスコーヒーが作られるようになってきました。 妊娠中や授乳中の方、寝れなくなるからと午後からは コーヒーを控えている方にもおすすめです。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】コロンビア ロスナランホ
¥2,400
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 爽やかでコクのあるコーヒー。 今年で17年目になる、「コロンビア ロスナランホ」。 17年間毎年販売してきたのはこのコーヒーだけ。 とても愛着があり好きなコーヒーです。 もともとコロンビアのコーヒーは好きでしたが 掴みどころがないというか、焙煎も抽出も難しく感じます。 この「ロスナランホ」が複数の農家のコーヒーチェリーを 集めて1つのロットになっているからかもしれません。 そして、複数の品種が混ざり合っているのも影響しているかも しれません。 浅煎りから深煎り、どこをとっても魅力的で違う表情を 見せてくれる「ロスナランホ」だからこそ、どこをポイントに するか迷ってしまいます。 今年も安定の中煎りで去年よりも爽やかに仕上げました。 17年の歴史を感じる「ロスナランホ」を楽しみください。 ロスナランホの生産地であるウィラ地域は、アンデス山脈 が3つに分岐する部分に位置し、肥沃な土壌に恵まれた場所 です。その素晴らしい環境が液体に表れています。 ロス・ナランホはスペイン語で、オレンジの樹の象徴です。 もともとロスナランホはサンアグスチン協会加盟の97の 小規模生産者によって作られていましたが、現在は解散して おり、サンアグスチン周辺の75の小規模生産者のコーヒー を風味特徴によってロットを組み合わせて作っています。 また品種も風味と耐病性にも優れたピンクブルボンへの 植え替えが進んでおり、ウィラ地域を代表する品種になって いくことを感じさせます。去年よりも品質も良くなり生まれ 変わったロスナランホをご堪能ください。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】グアテマラ オーロラ
¥2,200
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ 伝統的なグアテマラのコーヒー。 バランスが良く香ばしさとほんのり爽やか。 グアテマラの8つの地域の内、フライハーネス地域は グアテマラ市からも近い産地です。グアテマラ3大火山の うち最も活動の激しいパカヤ山から、しばしば降り積もる 火山灰や火山性の軽石がこの地に重要な鉱物を補給してい ます。また日射量が多いこともこの地の特徴で機械に頼ら ない天日乾燥が行えることもこの地の特徴です。 カルデロン家はこの地で100年以上コーヒー作りに携わ ってきました。農園主のヴィクター・カルデロンさんは 2000年にラ・ピア農園を開き、これまでの経験も踏まえ 高品質コーヒー生産に特化した農園として創業しました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】マンデリン ポルンアルフィナー
¥2,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 久しぶりにリントン地区のマンデリンです。 力強い個性的な風味がクセになります。 産地独特のテロワールを色濃く醸し出すインドネシア スマトラ島北部のマンデリン。 北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。その周辺の生産者から一軒一軒周り良質な パーチメントを厳選し買い付けました。その為、他のエリアのマンデリンと混ぜられることはありません。リントン地区ではあまりシェードツリーは植えられていませんが、 アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。 現在は地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。その中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農園もあり、これが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。3年、5年スパンでの取り組みとなりますが将来も良質なマンデリンを継続的に作るという大きな意志を実現するための小さな一歩を踏み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】ブラジル シティオダトーレ
¥2,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 「酸味のないコーヒー」が飲みたい人にはコレ。 苦いコーヒーが好きな人には物足りないかも。 ブラジルコーヒーの特徴はなんといってもチョコやナッツのような 香ばしい風味だと思います。 近年ブラジルコーヒーでも特徴的な酸味、風味を持つコーヒー が増えてきましたが珈琲島では香ばしいブラジルを推していきます。 この「シティオダトーレ」は焙煎も深めにしてロースト香による香ばしいさと ブラジルコーヒーの持つチョコのような香ばしいさの相乗効果で 「ザ・香ばしいコーヒー」担当です。それでいて苦味は抑えていて、 舌触りの滑らかなさも印象的です。 シティオ・ダ・トーレ農園はブラジル カルモデミナス地方 マンチケーラ地区に位置し、1100~1300mの高地に コーヒーが植えられています。 2003年より水洗設備やパルプドナチュラルの生産を開始し、 4世代にわたる家族経営の中で新たな試みが始まりました。 伝統的なナチュラルコーヒーの生産ももちろん続けながら、丁寧 な栽培ケアはより素晴らしいクオリティーを生み出すという信念 のもと、特に収穫後の木々の状態に気を使い、入念な手入れを 行っています。乾燥は伝統的なセメントパティオを使い、敷き 詰められたパーチメントは日に何度も攪拌されます。栽培区画 ごとに管理されたロットはすべてナンバリングされ、それぞれの ロットがどのように生産処理されたか、詳細なトレーサビリティー 情報を管理しています。またサステナビリティーの観点から、特に 人と周辺自然環境の関係を重視し、その双方を高めることによって 更なる品質と生産性の向上に努めています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】クラシックロースト
¥2,000
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「コスタリカ」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】深緋
¥2,600
【深々煎り】 苦味 ★★★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 新たな深煎りブレンドの登場です。 油浮いてます。 今まで「クラシックロースト」が一番深煎りでしたが、それよりも深煎りになります。 珈琲島のコーヒーは浅煎り寄りと思われている方が多いと思いますが、長年自分の理想の深煎りを追い求めてきました。 完璧を求めたらいつになるかわからないので、今できる限りの味として発売します。 できれば定番化したいのですが買ってくれる方が一定数いないと叶いません。 もしかしたら、深煎りブレンドといってもそれほど深くないかもしれません。 もしかしたら、お客様の反応次第では一度きりの販売になるかもしれません。 もしかしたら、やっぱり納得いかないと販売をやめるかもしれません。 いくつかある深煎り珈琲のイメージからまずはひとつ。 華やかな深煎りを。 ここからは ブレンド名について〜 【 深緋 】は、色の名前です。 単なる赤ではなく 黒や紫の要素が混ざることで 非常に深みのある気品を感じさせる伝統色で 【 こきひ 】と読みます。 ただ、【 こきあけ 】【 ふかひ 】【 ふかきあけ 】など 様々な読み方を持つようでした。 このコーヒーを飲んだ時 まさにこの色のイメージ!と思い 【 深緋 】に命名する事にしました。 ただ、読み方をどうするか悩みました。 この色のイメージをそのまま形にしたい... でも、読めない、覚えてもらえないのは困る... 「ふかひ」→「ふかい」 という事もあり【 ふかひ 】とよむ事にしました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】庄内の空ブレンド
¥1,500
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★★ コク ★★ 当店の定番浅めのブレンド。 定番ブレンドは、シンプルで、誰にでも馴染みやすい味つくりを心がけています。 中南米産のコーヒーをブレンド。 軽めで、香ばしく、爽やかな後味は、モーニングコーヒーや軽めのコーヒーがお好きな人におすすめです。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】城下町ブレンド
¥1,500
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ 当店の定番深めのブレンド。 定番ブレンドは、シンプルで、誰にでも馴染みやすい味つくりを心がけています。 中南米産のコーヒーをブレンド。 ほどよい滑らかさと香ばしい風味は、少し濃い目でスッキリとした後味のコーヒーがお好きな人におすすめです。 エスプレッソにもGOOD! ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。