-
【100g】クラシックロースト
¥1,000
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「ブラジル」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
-
【100g】深緋
¥1,300
【深々煎り】 苦味 ★★★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 新たな深煎りブレンドの登場です。 油浮いてます。 今まで「クラシックロースト」が一番深煎りでしたが、それよりも深煎りになります。 珈琲島のコーヒーは浅煎り寄りと思われている方が多いと思いますが、長年自分の理想の深煎りを追い求めてきました。 完璧を求めたらいつになるかわからないので、今できる限りの味として発売します。 できれば定番化したいのですが買ってくれる方が一定数いないと叶いません。 もしかしたら、深煎りブレンドといってもそれほど深くないかもしれません。 もしかしたら、お客様の反応次第では一度きりの販売になるかもしれません。 もしかしたら、やっぱり納得いかないと販売をやめるかもしれません。 いくつかある深煎り珈琲のイメージからまずはひとつ。 華やかな深煎りを。 ここからは ブレンド名について〜 【 深緋 】は、色の名前です。 単なる赤ではなく 黒や紫の要素が混ざることで 非常に深みのある気品を感じさせる伝統色で 【 こきひ 】と読みます。 ただ、【 こきあけ 】【 ふかひ 】【 ふかきあけ 】など 様々な読み方を持つようでした。 このコーヒーを飲んだ時 まさにこの色のイメージ!と思い 【 深緋 】に命名する事にしました。 ただ、読み方をどうするか悩みました。 この色のイメージをそのまま形にしたい... でも、読めない、覚えてもらえないのは困る... 「ふかひ」→「ふかい」 という事もあり【 ふかひ 】とよむ事にしました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
-
【250g】深緋
¥2,600
【深々煎り】 苦味 ★★★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 新たな深煎りブレンドの登場です。 油浮いてます。 今まで「クラシックロースト」が一番深煎りでしたが、それよりも深煎りになります。 珈琲島のコーヒーは浅煎り寄りと思われている方が多いと思いますが、長年自分の理想の深煎りを追い求めてきました。 完璧を求めたらいつになるかわからないので、今できる限りの味として発売します。 できれば定番化したいのですが買ってくれる方が一定数いないと叶いません。 もしかしたら、深煎りブレンドといってもそれほど深くないかもしれません。 もしかしたら、お客様の反応次第では一度きりの販売になるかもしれません。 もしかしたら、やっぱり納得いかないと販売をやめるかもしれません。 いくつかある深煎り珈琲のイメージからまずはひとつ。 華やかな深煎りを。 ここからは ブレンド名について〜 【 深緋 】は、色の名前です。 単なる赤ではなく 黒や紫の要素が混ざることで 非常に深みのある気品を感じさせる伝統色で 【 こきひ 】と読みます。 ただ、【 こきあけ 】【 ふかひ 】【 ふかきあけ 】など 様々な読み方を持つようでした。 このコーヒーを飲んだ時 まさにこの色のイメージ!と思い 【 深緋 】に命名する事にしました。 ただ、読み方をどうするか悩みました。 この色のイメージをそのまま形にしたい... でも、読めない、覚えてもらえないのは困る... 「ふかひ」→「ふかい」 という事もあり【 ふかひ 】とよむ事にしました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
-
【250g】クラシックロースト
¥2,000
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「ブラジル」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
-
【500g】深緋
¥4,550
【深々煎り】 苦味 ★★★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 新たな深煎りブレンドの登場です。 油浮いてます。 今まで「クラシックロースト」が一番深煎りでしたが、それよりも深煎りになります。 珈琲島のコーヒーは浅煎り寄りと思われている方が多いと思いますが、長年自分の理想の深煎りを追い求めてきました。 完璧を求めたらいつになるかわからないので、今できる限りの味として発売します。 できれば定番化したいのですが買ってくれる方が一定数いないと叶いません。 もしかしたら、深煎りブレンドといってもそれほど深くないかもしれません。 もしかしたら、お客様の反応次第では一度きりの販売になるかもしれません。 もしかしたら、やっぱり納得いかないと販売をやめるかもしれません。 いくつかある深煎り珈琲のイメージからまずはひとつ。 華やかな深煎りを。 ここからは ブレンド名について〜 【 深緋 】は、色の名前です。 単なる赤ではなく 黒や紫の要素が混ざることで 非常に深みのある気品を感じさせる伝統色で 【 こきひ 】と読みます。 ただ、【 こきあけ 】【 ふかひ 】【 ふかきあけ 】など 様々な読み方を持つようでした。 このコーヒーを飲んだ時 まさにこの色のイメージ!と思い 【 深緋 】に命名する事にしました。 ただ、読み方をどうするか悩みました。 この色のイメージをそのまま形にしたい... でも、読めない、覚えてもらえないのは困る... 「ふかひ」→「ふかい」 という事もあり【 ふかひ 】とよむ事にしました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
-
【500g】クラシックロースト
¥3,500
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「ブラジル」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。