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【100g】ニカラグア ラス・マリアス
¥1,500
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★★ コク ★★★ 昨年も販売した「ラス・マリアス」が今年も登場。 口に含んだ瞬間の明るい酸が特徴的で透明感があり 浅煎りのわりに舌触りも滑らかです。 いろいろなフルーツを感じますが、ハーブやウッディ、 ブラウンシュガーやミルクチョコのような甘さもあります。 「あ~、去年もこんな感じだったな~」と飲んで去年の ラス・マリアスを思い出しました。 ラス・マリアス農園の農園主テオさんは20年以上前から コーヒー生産を始めました。農園名の「ラス・マリアス」 は彼の妹も含め、彼の家族に多くいる「マリアス」という 名前から名付けられました。 今回お届けするマルセレーサ種はハイブリットチモール とビジャサルチ(ブルボン系)の交配種で、ニカラグアで 生まれた品種です。様々な病気への耐性が高く成熟も早く 生産性が高い品種です。加えてビジャサルチ(ブルボン系) 由来の甘さもあり、生産性と品質のバランスのとれた品種 です。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】ニカラグア ラス・マリアス
¥2,400
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★★ コク ★★★ 昨年も販売した「ラス・マリアス」が今年も登場。 口に含んだ瞬間の明るい酸が特徴的で透明感があり 浅煎りのわりに舌触りも滑らかです。 いろいろなフルーツを感じますが、ハーブやウッディ、 ブラウンシュガーやミルクチョコのような甘さもあります。 「あ~、去年もこんな感じだったな~」と飲んで去年の ラス・マリアスを思い出しました。 ラス・マリアス農園の農園主テオさんは20年以上前から コーヒー生産を始めました。農園名の「ラス・マリアス」 は彼の妹も含め、彼の家族に多くいる「マリアス」という 名前から名付けられました。 今回お届けするマルセレーサ種はハイブリットチモール とビジャサルチ(ブルボン系)の交配種で、ニカラグアで 生まれた品種です。様々な病気への耐性が高く成熟も早く 生産性が高い品種です。加えてビジャサルチ(ブルボン系) 由来の甘さもあり、生産性と品質のバランスのとれた品種 です。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【500g】ニカラグア ラス・マリアス
¥5,250
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★★ コク ★★★ 昨年も販売した「ラス・マリアス」が今年も登場。 口に含んだ瞬間の明るい酸が特徴的で透明感があり 浅煎りのわりに舌触りも滑らかです。 いろいろなフルーツを感じますが、ハーブやウッディ、 ブラウンシュガーやミルクチョコのような甘さもあります。 「あ~、去年もこんな感じだったな~」と飲んで去年の ラス・マリアスを思い出しました。 ラス・マリアス農園の農園主テオさんは20年以上前から コーヒー生産を始めました。農園名の「ラス・マリアス」 は彼の妹も含め、彼の家族に多くいる「マリアス」という 名前から名付けられました。 今回お届けするマルセレーサ種はハイブリットチモール とビジャサルチ(ブルボン系)の交配種で、ニカラグアで 生まれた品種です。様々な病気への耐性が高く成熟も早く 生産性が高い品種です。加えてビジャサルチ(ブルボン系) 由来の甘さもあり、生産性と品質のバランスのとれた品種 です。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】夏煎り エチオピア
¥1,200
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 季節の深煎りシリーズ、夏はエチオピアです。 2026年【夏煎り エチオピア】は生産処理の 「ナチュラル」と「ウォッシュド」のブレンドです。 アイスコーヒーでも美味しい夏煎りエチオピアに するためウォッシュドの軽さをナチュラルの重さで 補いました。エチオピアは深煎りにしてもしっかりと 個性が残るので、完熟した果実の風味、甘さのある 後味は、アイスコーヒーの常識を覆すほどの美味しさ です。苦過ぎない深煎りなので、ホットコーヒーと しても個性的な風味を感じていただけます。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】夏煎り エチオピア
¥2,400
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 季節の深煎りシリーズ、夏はエチオピアです。 2026年【夏煎り エチオピア】は生産処理の 「ナチュラル」と「ウォッシュド」のブレンドです。 アイスコーヒーでも美味しい夏煎りエチオピアに するためウォッシュドの軽さをナチュラルの重さで 補いました。エチオピアは深煎りにしてもしっかりと 個性が残るので、完熟した果実の風味、甘さのある 後味は、アイスコーヒーの常識を覆すほどの美味しさ です。苦過ぎない深煎りなので、ホットコーヒーと しても個性的な風味を感じていただけます。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【500g】夏煎り エチオピア
¥4,200
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★ コク ★★★★ 季節の深煎りシリーズ、夏はエチオピアです。 2026年【夏煎り エチオピア】は生産処理の 「ナチュラル」と「ウォッシュド」のブレンドです。 アイスコーヒーでも美味しい夏煎りエチオピアに するためウォッシュドの軽さをナチュラルの重さで 補いました。エチオピアは深煎りにしてもしっかりと 個性が残るので、完熟した果実の風味、甘さのある 後味は、アイスコーヒーの常識を覆すほどの美味しさ です。苦過ぎない深煎りなので、ホットコーヒーと しても個性的な風味を感じていただけます。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】エチオピア チェルチェレ
¥1,200
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★★ コク ★★ コーヒーの苦味が苦手でコーヒーが飲めない人が エチオピアのコーヒーをきっかけで飲めるようになる人が多いようです。 香りも強すぎることもなく、華やかさと爽やかさが特徴のコーヒー。 軽い口当たりで、透明感があり、すっきりとしていてるので コーヒーが苦手な人に是非飲んでほしいコーヒー。 久しぶりのチェルチェレです。 ゲデブ地区のウォルカにあるチェルチェレ水洗工場のロット になります。 チェルチェレ水洗工場は、地域の小規模生産農家から運び 込まれたチェリーの生産処理を行っています。 品質向上に向けて様々なルール作りを行っており、持ち込 まれたチェリーはプロセス前に再度ハンドピックが行われ 未熟豆、過完熟豆は取り除き、均一性の高い完熟のチェリー のみを厳選しチェルチェレ水洗工場がチェリーの受け入れを 行います。こうすることで、結果的に生産者の意識や収穫 精度が高まり毎年安定した品質を目指しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをごさ希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】コスタリカ ラ・リア
¥1,100
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★ コク ★★ 1番の浅煎り。爽やかで軽めなコーヒー。 コスタリカ タラスにあるラ・リア マイクロミルは ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が2008年に 立ち上げたマイクロミルです。国際品評会受賞常連で 2018年までに4度のTOP10入りと実績は折り紙付き。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらず 国際品評会で9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの 明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されま した。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは 常に心がけています ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】ペルー ラ・ルクマ
¥1,200
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★ コク ★★★ なぜか人気のペルー。 ペルーという国が皆さん好きなのでしょうか。 確かに最近ペルーのコーヒーは美味しい! 農園主であるイスメリア氏は、カハマルカ県クテルボ郡 サンタ・テレサ村の海抜1700mの高地で暮らしています。 シングルマザーであるイスメリアは4人の子どもと暮らし ており、23歳の長男は農園でのコーヒー生産を手伝い、 8歳の末っ子も兄弟姉妹とともに学業に励んでいます。 彼女は自らの土地に強い誇りを持ちその価値を高めるため 日々努力を重ねています。 「ラ・ルクマ」は農園敷地内中央にある毎年実をつける ルクマの木にちなんで名付けられました。当農園設立から 4年を迎え、海抜2300mを超える高標高、肥沃な土壌 など栽培環境が、多様でエキゾチックなコーヒーの風味を 生み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】エチオピア カフェインレス
¥1,200
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ カフェインレス(デカフェ)コーヒーです。 カフェインレスとは、思えない透明感のあるきれいな味わいで、 黒糖のような香ばしさとほんのりフローラルのような後味が 印象的です。 「マウンテンウォーターデカフェ」は、標高5500mの メキシコ最大の山“Picode Orizaba”の天然水を使用した 『水抽出法』によってカフェインを除去しています。 水によってカフェインを除去するため安全性が高く、コーヒー が元々持っている風味も感じることができます。 さらに近年は乾燥技術の向上により、透明感のある質の高い カフェインレスコーヒーが作られるようになってきました。 妊娠中や授乳中の方、寝れなくなるからと午後からは コーヒーを控えている方にもおすすめです。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】コロンビア ロスナランホ
¥1,200
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 爽やかでコクのあるコーヒー。 今年で17年目になる、「コロンビア ロスナランホ」。 17年間毎年販売してきたのはこのコーヒーだけ。 とても愛着があり好きなコーヒーです。 もともとコロンビアのコーヒーは好きでしたが 掴みどころがないというか、焙煎も抽出も難しく感じます。 この「ロスナランホ」が複数の農家のコーヒーチェリーを 集めて1つのロットになっているからかもしれません。 そして、複数の品種が混ざり合っているのも影響しているかも しれません。 浅煎りから深煎り、どこをとっても魅力的で違う表情を 見せてくれる「ロスナランホ」だからこそ、どこをポイントに するか迷ってしまいます。 今年も安定の中煎りで去年よりも爽やかに仕上げました。 17年の歴史を感じる「ロスナランホ」を楽しみください。 ロスナランホの生産地であるウィラ地域は、アンデス山脈 が3つに分岐する部分に位置し、肥沃な土壌に恵まれた場所 です。その素晴らしい環境が液体に表れています。 ロス・ナランホはスペイン語で、オレンジの樹の象徴です。 もともとロスナランホはサンアグスチン協会加盟の97の 小規模生産者によって作られていましたが、現在は解散して おり、サンアグスチン周辺の75の小規模生産者のコーヒー を風味特徴によってロットを組み合わせて作っています。 また品種も風味と耐病性にも優れたピンクブルボンへの 植え替えが進んでおり、ウィラ地域を代表する品種になって いくことを感じさせます。去年よりも品質も良くなり生まれ 変わったロスナランホをご堪能ください。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】グアテマラ オーロラ
¥1,100
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ 伝統的なグアテマラのコーヒー。 バランスが良く香ばしさとほんのり爽やか。 グアテマラの8つの地域の内、フライハーネス地域は グアテマラ市からも近い産地です。グアテマラ3大火山の うち最も活動の激しいパカヤ山から、しばしば降り積もる 火山灰や火山性の軽石がこの地に重要な鉱物を補給してい ます。また日射量が多いこともこの地の特徴で機械に頼ら ない天日乾燥が行えることもこの地の特徴です。 カルデロン家はこの地で100年以上コーヒー作りに携わ ってきました。農園主のヴィクター・カルデロンさんは 2000年にラ・ピア農園を開き、これまでの経験も踏まえ 高品質コーヒー生産に特化した農園として創業しました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】マンデリン ポルンアルフィナー
¥1,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 久しぶりにリントン地区のマンデリンです。 力強い個性的な風味がクセになります。 産地独特のテロワールを色濃く醸し出すインドネシア スマトラ島北部のマンデリン。 北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。その周辺の生産者から一軒一軒周り良質な パーチメントを厳選し買い付けました。その為、他のエリアのマンデリンと混ぜられることはありません。リントン地区ではあまりシェードツリーは植えられていませんが、 アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。 現在は地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。その中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農園もあり、これが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。3年、5年スパンでの取り組みとなりますが将来も良質なマンデリンを継続的に作るという大きな意志を実現するための小さな一歩を踏み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】ブラジル シティオダトーレ
¥1,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 「酸味のないコーヒー」が飲みたい人にはコレ。 苦いコーヒーが好きな人には物足りないかも。 ブラジルコーヒーの特徴はなんといってもチョコやナッツのような 香ばしい風味だと思います。 近年ブラジルコーヒーでも特徴的な酸味、風味を持つコーヒー が増えてきましたが珈琲島では香ばしいブラジルを推していきます。 この「シティオダトーレ」は焙煎も深めにしてロースト香による香ばしいさと ブラジルコーヒーの持つチョコのような香ばしいさの相乗効果で 「ザ・香ばしいコーヒー」担当です。それでいて苦味は抑えていて、 舌触りの滑らかなさも印象的です。 シティオ・ダ・トーレ農園はブラジル カルモデミナス地方 マンチケーラ地区に位置し、1100~1300mの高地に コーヒーが植えられています。 2003年より水洗設備やパルプドナチュラルの生産を開始し、 4世代にわたる家族経営の中で新たな試みが始まりました。 伝統的なナチュラルコーヒーの生産ももちろん続けながら、丁寧 な栽培ケアはより素晴らしいクオリティーを生み出すという信念 のもと、特に収穫後の木々の状態に気を使い、入念な手入れを 行っています。乾燥は伝統的なセメントパティオを使い、敷き 詰められたパーチメントは日に何度も攪拌されます。栽培区画 ごとに管理されたロットはすべてナンバリングされ、それぞれの ロットがどのように生産処理されたか、詳細なトレーサビリティー 情報を管理しています。またサステナビリティーの観点から、特に 人と周辺自然環境の関係を重視し、その双方を高めることによって 更なる品質と生産性の向上に努めています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【100g】クラシックロースト
¥1,000
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「ブラジル」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】エチオピア チェルチェレ
¥2,400
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★★ コク ★★ コーヒーの苦味が苦手でコーヒーが飲めない人が エチオピアのコーヒーをきっかけで飲めるようになる人が多いようです。 香りも強すぎることもなく、華やかさと爽やかさが特徴のコーヒー。 軽い口当たりで、透明感があり、すっきりとしていてるので コーヒーが苦手な人に是非飲んでほしいコーヒー。 久しぶりのチェルチェレです。 ゲデブ地区のウォルカにあるチェルチェレ水洗工場のロット になります。 チェルチェレ水洗工場は、地域の小規模生産農家から運び 込まれたチェリーの生産処理を行っています。 品質向上に向けて様々なルール作りを行っており、持ち込 まれたチェリーはプロセス前に再度ハンドピックが行われ 未熟豆、過完熟豆は取り除き、均一性の高い完熟のチェリー のみを厳選しチェルチェレ水洗工場がチェリーの受け入れを 行います。こうすることで、結果的に生産者の意識や収穫 精度が高まり毎年安定した品質を目指しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをごさ希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】コスタリカ ラ・リア
¥2,200
【浅煎り】 苦味 ★ 酸味 ★★★ コク ★★ 1番の浅煎り。爽やかで軽めなコーヒー。 コスタリカ タラスにあるラ・リア マイクロミルは ルイス・アルベルト氏とオスカル氏の兄弟が2008年に 立ち上げたマイクロミルです。国際品評会受賞常連で 2018年までに4度のTOP10入りと実績は折り紙付き。 ミルを立ち上げた2008年には、初年度にもかかわらず 国際品評会で9位に入賞し、2人のつくるコーヒーの 明るくクリーンな風味に多くのバイヤーが魅了されま した。また、そうした繊細で美しい風味を保つためにも ミルと農園をいつでも美しく保つ衛生環境をふたりは 常に心がけています ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】ペルー ラ・ルクマ
¥2,400
【中浅煎り】 苦味 ★★ 酸味 ★★ コク ★★★ なぜか人気のペルー。 ペルーという国が皆さん好きなのでしょうか。 確かに最近ペルーのコーヒーは美味しい! 農園主であるイスメリア氏は、カハマルカ県クテルボ郡 サンタ・テレサ村の海抜1700mの高地で暮らしています。 シングルマザーであるイスメリアは4人の子どもと暮らし ており、23歳の長男は農園でのコーヒー生産を手伝い、 8歳の末っ子も兄弟姉妹とともに学業に励んでいます。 彼女は自らの土地に強い誇りを持ちその価値を高めるため 日々努力を重ねています。 「ラ・ルクマ」は農園敷地内中央にある毎年実をつける ルクマの木にちなんで名付けられました。当農園設立から 4年を迎え、海抜2300mを超える高標高、肥沃な土壌 など栽培環境が、多様でエキゾチックなコーヒーの風味を 生み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】エチオピア カフェインレス
¥2,400
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ カフェインレス(デカフェ)コーヒーです。 カフェインレスとは、思えない透明感のあるきれいな味わいで、 黒糖のような香ばしさとほんのりフローラルのような後味が 印象的です。 「マウンテンウォーターデカフェ」は、標高5500mの メキシコ最大の山“Picode Orizaba”の天然水を使用した 『水抽出法』によってカフェインを除去しています。 水によってカフェインを除去するため安全性が高く、コーヒー が元々持っている風味も感じることができます。 さらに近年は乾燥技術の向上により、透明感のある質の高い カフェインレスコーヒーが作られるようになってきました。 妊娠中や授乳中の方、寝れなくなるからと午後からは コーヒーを控えている方にもおすすめです。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】コロンビア ロスナランホ
¥2,400
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 爽やかでコクのあるコーヒー。 今年で17年目になる、「コロンビア ロスナランホ」。 17年間毎年販売してきたのはこのコーヒーだけ。 とても愛着があり好きなコーヒーです。 もともとコロンビアのコーヒーは好きでしたが 掴みどころがないというか、焙煎も抽出も難しく感じます。 この「ロスナランホ」が複数の農家のコーヒーチェリーを 集めて1つのロットになっているからかもしれません。 そして、複数の品種が混ざり合っているのも影響しているかも しれません。 浅煎りから深煎り、どこをとっても魅力的で違う表情を 見せてくれる「ロスナランホ」だからこそ、どこをポイントに するか迷ってしまいます。 今年も安定の中煎りで去年よりも爽やかに仕上げました。 17年の歴史を感じる「ロスナランホ」を楽しみください。 ロスナランホの生産地であるウィラ地域は、アンデス山脈 が3つに分岐する部分に位置し、肥沃な土壌に恵まれた場所 です。その素晴らしい環境が液体に表れています。 ロス・ナランホはスペイン語で、オレンジの樹の象徴です。 もともとロスナランホはサンアグスチン協会加盟の97の 小規模生産者によって作られていましたが、現在は解散して おり、サンアグスチン周辺の75の小規模生産者のコーヒー を風味特徴によってロットを組み合わせて作っています。 また品種も風味と耐病性にも優れたピンクブルボンへの 植え替えが進んでおり、ウィラ地域を代表する品種になって いくことを感じさせます。去年よりも品質も良くなり生まれ 変わったロスナランホをご堪能ください。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】グアテマラ オーロラ
¥2,200
【中煎り】 苦味 ★★★ 酸味 ★★ コク ★★★ 伝統的なグアテマラのコーヒー。 バランスが良く香ばしさとほんのり爽やか。 グアテマラの8つの地域の内、フライハーネス地域は グアテマラ市からも近い産地です。グアテマラ3大火山の うち最も活動の激しいパカヤ山から、しばしば降り積もる 火山灰や火山性の軽石がこの地に重要な鉱物を補給してい ます。また日射量が多いこともこの地の特徴で機械に頼ら ない天日乾燥が行えることもこの地の特徴です。 カルデロン家はこの地で100年以上コーヒー作りに携わ ってきました。農園主のヴィクター・カルデロンさんは 2000年にラ・ピア農園を開き、これまでの経験も踏まえ 高品質コーヒー生産に特化した農園として創業しました。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】マンデリン ポルンアルフィナー
¥2,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★★★ コク ★★★★ 久しぶりにリントン地区のマンデリンです。 力強い個性的な風味がクセになります。 産地独特のテロワールを色濃く醸し出すインドネシア スマトラ島北部のマンデリン。 北スマトラ州 トバ湖南西に位置するポルン地区。その周辺の生産者から一軒一軒周り良質な パーチメントを厳選し買い付けました。その為、他のエリアのマンデリンと混ぜられることはありません。リントン地区ではあまりシェードツリーは植えられていませんが、 アルフィナー氏はアチェ地区を参考にラムトログン(マメ科植物)を植え始めました。 現在は地域全体の品質底上げを狙って、糖度の高いチェリーから苗木を作り約50軒の農家に配るプロジェクトを始めました。その中にはブルボン種やティピカ種を限定し新たに植え始めた農園もあり、これが成功すれば周りの農家も協力してくれると期待を寄せています。3年、5年スパンでの取り組みとなりますが将来も良質なマンデリンを継続的に作るという大きな意志を実現するための小さな一歩を踏み出しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】ブラジル シティオダトーレ
¥2,000
【中深煎り】 苦味 ★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 「酸味のないコーヒー」が飲みたい人にはコレ。 苦いコーヒーが好きな人には物足りないかも。 ブラジルコーヒーの特徴はなんといってもチョコやナッツのような 香ばしい風味だと思います。 近年ブラジルコーヒーでも特徴的な酸味、風味を持つコーヒー が増えてきましたが珈琲島では香ばしいブラジルを推していきます。 この「シティオダトーレ」は焙煎も深めにしてロースト香による香ばしいさと ブラジルコーヒーの持つチョコのような香ばしいさの相乗効果で 「ザ・香ばしいコーヒー」担当です。それでいて苦味は抑えていて、 舌触りの滑らかなさも印象的です。 シティオ・ダ・トーレ農園はブラジル カルモデミナス地方 マンチケーラ地区に位置し、1100~1300mの高地に コーヒーが植えられています。 2003年より水洗設備やパルプドナチュラルの生産を開始し、 4世代にわたる家族経営の中で新たな試みが始まりました。 伝統的なナチュラルコーヒーの生産ももちろん続けながら、丁寧 な栽培ケアはより素晴らしいクオリティーを生み出すという信念 のもと、特に収穫後の木々の状態に気を使い、入念な手入れを 行っています。乾燥は伝統的なセメントパティオを使い、敷き 詰められたパーチメントは日に何度も攪拌されます。栽培区画 ごとに管理されたロットはすべてナンバリングされ、それぞれの ロットがどのように生産処理されたか、詳細なトレーサビリティー 情報を管理しています。またサステナビリティーの観点から、特に 人と周辺自然環境の関係を重視し、その双方を高めることによって 更なる品質と生産性の向上に努めています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。
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【250g】クラシックロースト
¥2,000
【深煎り】 苦味 ★★★★★ 酸味 ★ コク ★★★ 今は「深緋」の次に深煎りのコーヒーになりました。 焙煎をしたことがある人ならわかると思いますが、2ハゼちょうどの煎り止めです。 釜から出したときにパチ…パチ…と1、2回鳴るくらい。 深煎りでも嫌な苦味や焦げ臭さがありません。 ビターチョコやカラメルのような 香ばしさがわかりやすいですが、 完熟チェリーのみから作られているからこその、 爽やかさと甘さがあります。 標高の高いところで栽培されたこともあり、 深煎りにしてもバランスや質感が 崩れることがなく飲みやすい深煎りです。 使用する豆は代わることがあります。 現在は「ブラジル」を使用しています。 ※【粉・中挽き】以外の粗さをご希望の方は備考欄にご記入ください。 当店の中挽きは少し粗めの9段階の7になります。